ポアールの種

店名の「ポアール」とはフランス語で「洋梨」という意味。
これはヨーロッパの歴史ある本物の菓子をつくる、
というポアールの確かな姿勢を表します。

 

個性豊かなポアールのスタッフひとりひとりもお客様の喜びを
つくる大切なポアールの種となり、大きな実を実らせます。
味も形も様々で、それぞれにおいしさ、驚き、楽しさがあるポアール。
ポアールがなる木は、幸せのなる木なのです。

ポアールの種
  • 接客は、「あ、うん」の呼吸のチームプレー。
  • “ポアールの顔”としての接客。
  • ケーキづくりの原点にあるのは、貴重な販売経験。
  • 目指すは日本一!尽きないお菓子づくりへの情熱。
  • 眠れない夜を超えて、生みだされるケーキたち。
  • ポアールのチョコレートに、一目惚れ。
  • 「お客様の笑顔」が原動力。
  • 寝る間を惜しんで、毎晩練習!
  • 職人魂を叩き込まれる毎日です。
  • 新しいスペシャリテは、職人の汗と涙の結晶です。
ポアールの種
  • ポ毎日がちょっと幸せになるコーヒーを。
  • お客様の期待を超えるサービスを。
  • スピーディ、でも丁寧な接客を心がけています。
  • マスコミやネットを通して、ポアールの良さを発信。
  • 変わらない強さと、変わっていく面白さ。
  • 職人を断念したからこそ、新しい道が見えた。
  • 毎日焼いているパンでも、毎回本気の勝負です。
  • ネット店舗のお客様にも、本店と同じレベルの接客を。
  • 常連のお客様なくして、テラス店なし。
  • 憧れのケーキ屋さん。どんな仕事も楽しいです。
ポアールの種
  • ポ自分なりのプラスアルファある接客を心がけています。
  • ランチのパスタも頑張っています!
  • 接客はポアール最後の仕上げ。
  • 最初で最後のアルバイト。
  • あらためて気づいたポアールの良さ。
  • どんなに些細な行程でも、責任をもってやりとげたい。
  • ポアールの心を引き継ぐ人を育てたい。
  • どうしてもパティシエになりたかった。
  • 昨日よりも今日、今日よりも明日。よりよい職人を目指して。
グランシェフ 辻井良樹
帝塚山ポアール 採用情報